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東京都心部から程近い小金井キャンパスは、閑静な住宅街の一画にあるクマぁ!東門までつづくケヤキ並木はとてもドラマチック!10万坪以上の広さを誇る敷地内には、約200種、4200本以上もの木々が植えられているんだ。どこを歩いても緑が美しく、とっても開放的な雰囲気クマぁ!中でも学生に人気のホットスポットといえば、木立に囲まれた噴水の広場。昼食後にはバレーボールを楽しんだり、ベンチに腰掛けてまったりとした時間を過ごしたり。学生だけでなく、先生方も思い思いの時間を過ごしているクマぁ。春には満開の桜、秋には美しい紅葉が、きっとみんなのキャンパスライフを盛り上げてくれるクマぁ!

充実した教員養成を行うために大学内にはさまざまな施設や設備が点在しているんだ。まず案内してもらったのは図書館。地下1階地上3階建でずらりと本棚が並べられた館内には、さすが教員養成大学!と納得してしまう本もあったクマぁ!「この図書館には現在発行されているすべての教科書が勢揃いしているんです。教育実習に行く学生は、これらの教科書等を勉強してから行っています。それに、先生用に指導要領が書かれている教科書もあるんですが、それらの類もすべて揃っているんです。」と、広報の方。また、図書館の他にも学生にとってうれしい施設がいっぱい。練習用ピアノの個室が50部屋用意されていたり、環境教育を実践的に学べる畑や温室などもあるんだ。また、授業やクラブ活動用の人工芝のサッカーグラウンドや野球場、プールやテニスコート、弓道場まで何でも揃っているから、もう言うことなし!東京都内なのに、ここまで施設・設備が充実しているとは、ホント驚きクマぁ!